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2026年07月の記事は以下のとおりです。

プール設営

  • 2026/07/15

暑さも日に日に厳しさを増しています💦
本日は、子どもたちが心待ちにしている3~5才クラス対象のプールを設置しました。

ジリジリと太陽が照りつける暑さの中、お二人のお父さんが応援に駆けつけてくださいました。
プール運搬と設営、さらには日よけテントの設営までいただき、本当に助かりました!
心から感謝申し上げます。

ピカピカに仕上がったプールを見て、子どもたちも「早く入りたいな〜!」とワクワクした表情を浮かべています。

安全面の配慮も徹底し、楽しいプール活動を行ってまいります☺

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カナヘビ&カミキリが遊びに来てくれました!

  • 2026/07/08
園庭に、ニホンカナヘビの幼体やシロスジカミキリ、ゴマダラカミキリが遊びに来てくれました。
子どもたちは興味津々で、生き物の様子をじっくり観察。
「かわいい!」「大きいね!」と、たくさんの発見がありました。
楽しく観察したあとは、「また遊びに来てね!」と声をかけながら、隣の林へ帰してあげました。
周りに緑が多いので、毎日のように素敵な出会いがあります😊🌳

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小児救命救急講習

  • 2026/07/07
産業医科大学医学教育改革推進センター 副センター長 濵田 千枝美先生を講師にお迎えし、小児救命救急講習を実施しました。
心肺蘇生法やAEDの使用方法、窒息時の対応など、一通りの救命措置を復習した後は、開園直後(早出)の職員が少ない時間帯を想定した救急対応について研修を行いました。
もし、保育士や調理師など少人数で勤務している時間帯に窒息事故などが発生した場合、どのような対応が最善なのか。
救命措置を行う職員、応援を呼ぶ職員、119番通報を行う職員、そして他の園児の避難・誘導方法や待機場所などを一つひとつ確認しながら、救急車が到着するまでの救急計画を職員全員で話し合いました。

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7/7 スミレ組・梅干しづくり(NO.2)

  • 2026/07/07

シソの塩もみの後は梅の実の「ヘタ取り」と「塩漬け」。

ツルツルとした丸い梅の実を手に持ち、竹串を使ってヘタを器用に取っていく子どもたち。指先に集中する表情は、まるで職人さんのように真剣そのものです。

ヘタがきれいに取れると、「見て!上手にできた!」と嬉しそうな笑顔があふれていました。

ヘタ取りを終えた梅は、お塩とシソの葉と一緒に、一粒ずつ丁寧に樽へ漬け込みました。

これから毎日少しずつ変化していく梅の様子を、子どもたちと一緒に大切に見守りながら、おいしい梅干しができあがる日を楽しみに待ちたいと思います。

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スミレ組・梅干し作り☺(No.1)

  • 2026/07/07
今年も梅干しづくりの季節がやってきました♪
まずは、シソの葉を一枚ずつちぎり、塩もみに挑戦!
お部屋いっぱいにシソのさわやかな香りが広がりました。
子どもたちは、「葉っぱが小さくなった!」「お汁が紫色になったよ!」と大興奮。
梅干し作りに欠かせないシソの下ごしらえを、みんなで楽しく頑張ることができました。

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ナナフシが遊びに来てくれました😊

  • 2026/07/03
蟲愛会の岸本さんが、子どもたちのためにナナフシを採集して持ってきてくださいました。
木の枝のように細長く、とても立派なナナフシが3匹!
子ども達は初めて見るナナフシに、「どこにいるの?」「本当に生きてるの?」と興味津々😲
じっと観察したり、「枝みたい!」と驚いたりしながら、目を輝かせていました。
生きものの魅力に触れる、とても貴重な機会となりました。
全クラスで観察を楽しんだ後は、「元気でね!」とみんなで声をかけながら、採集した場所へ返しに行く予定です。
岸本さん、貴重な体験をありがとうございました。

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